higozogan「sankaku ni maru」

熊本の伝統工芸品である、「肥後象嵌」のペンダント。

肥後象嵌とは、元々「刀の鍔」に使用されていた技法(布目象嵌)。
鉄に刻みを入れ、金(24金)や銀を埋め込んで模様をつくる工芸品です。

今回、数少ない肥後象嵌の伝統工芸士である関光輪さんに依頼して作っていただきました。
デザインはシンプルにさんかくとまるで、まるの配置で遊びました。また、通常肥後象嵌のペンダントで使われているチェーンは金属のものが多く、フォーマルな印象です。そこでチェーンを革にすることでカジュアルに使えるようにしました。

※革の色が2種類(キャメルとチョコ)あります。どちらかお選びください。


【サイズ】
ペンダントトップ(50×30mm) ペンダント(全長260mm)

【素材】
ペンダントトップ:鉄、金、銀
チェーン:牛革
金具(バチカン):銀

¥ 15,000

SOLD OUT

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※こちらの価格には消費税が含まれています。

※1回のご注文毎に送料510円が掛かります。

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